» 2011年2月

  • 2011.02.28 (月) 10:55

    おはようございます@はらだです。

     

    本日は産地巡りの2日目。

    移動中の電車があまりにも揺れて、久しぶりに電車に酔ってしまいました。

    特急しなのより揺れますよ。

    (ちなみに車内でお酒は飲んでおりません→車内販売がないから)

     

    こうやって産地開拓するのも楽ではない訳で、

    時間もお金も家族も犠牲を伴う訳で・・・。

     

    思いは1つ。

    長野県の方に美味しい魚を食べて欲しい、

    この1点に尽きます。

     

    ところで、

    本日はマグロの動向「インドマグロ系」編です。

     

    脂の密度の濃さは、

    本マグロを凌ぐと言われ、

    また、

    当社にも根強いファンもいるのも事実でありまして、

    早く天然の生インドマグロの季節が来ないかと待ちわびております。

     

    インドマグロ系の直近の動向はと申しますと、、、

    ●冷凍天然

    ・1級品だと原体(通称:GG)でキロ@10,000円以上もザラ。

    ・ピンク系赤身が少ない(濃い系ですね)

    ・本マグロ同様裾ものの相場が強い

     

    ●生鮮天然

    既にインドネシアやバリ島で少々水揚げはあるが、

    当社(三力)ではまだ使える品質ではない。(早く出て来いよぉ~)

     

    ●冷凍蓄養

    蓄養本マグロ同様相場がじわりと高騰傾向。

    メーカーは地中海と同じ流れにもっていきたいのでしょう。

    (相場がついて来れば良いのですが・・・)

     

    ●生鮮蓄養

    例年だと3月中旬から出荷だが相場次第では遅れることも。

    メキシコ産蓄養本マグロがそろそろ出荷終了となるため、

    端境期に伴い3月下旬から4月にかけて途切れる可能性あり。

    なので一層の相場高になる可能性あり。

     

    次回はメバチマグロについて書きますね!

     

    Comment0 Comment0
  • 2011.02.27 (日) 09:37 仕事

    おはようございます@はらだです。

     

    一昨日、

    とある場所へ行って参りました。

     

    お恥ずかしながら、

    只今当社では販売管理費の大幅見直しを実施しておりまして、

    かなり、強烈に交渉しております。

     

    合言葉は、、、、「なりふり構わず」。

     

    「社長」という肩書きのくだらないプライドなど、

    どうでもよいのです。

     

    人間というのは、

    お尻に火がつかないとなかなか動かない動物でありまして・・・(私だけ?)

     

    今回は、

    とあるシステムの月額使用料の大幅削減の交渉と、

    現在契約している、

    とある年間費の大幅削減をお願いに

    当社の社員共々私ハラダ、

    恥を忍んで伺いました。

     

    これらが大幅に見直されなければ、

    断腸の想いで解約も含めた検討も視野に入れ、

    選択しなければなりません。

     

    この聖域に踏み込まなければ、

    ゆくゆく大変な事態が発生いたします。

     

    私の役職、

    =人財教育

    =商品開拓

    =新規開拓

    そして、、、、、

    =コストカッター

     

    上記が経営者が本気で取り組まなければ達成できないことであります。

     

    キャッシュフローも厳しい状況ですので・・・。

     

    20年前のバブルの頃の経済状況でもなく、

    お分かりのようにこのようなご時世ですので・・・。

     

    デフレですので・・・。

     

    ご理解ください。。。

     

    お察しください。。。

     

    まずは、

    三力を存続させなければ・・・。

     

    「柵」(しがらみ)

     

    今回の件に関しましても、

    当社としても何とか踏ん張りたいと考えておりますが、

    経営計画を作成する上で、

    目に見えてハッキリ分かるようにしなければなりません。

     

    何とか穏便に解決を願うばかりであります。

     

    Comment0 Comment0
  • 2011.02.26 (土) 06:43 仕事

    おはようございます@はらだです。

     

    一昨日社内ミーティングを行ないました。

     

    各自目標は色々とありますが、

    売上を上昇させるためにはやはり「新規開拓」

    そして既存店の見直し、

    つまり鮮魚系しか仕入れない方にマグロを販売したり、

    またその逆もありますね!

     

    言っていることは単純明快で粛々と淡々と行えばよいのですが、

    いざ行動に移すこととなると大変な訳で・・・。

     

    しかし、

    社内ミーティングを聞いていると、

    販売していない商品を売り込まなければ売上アップにつながらないことを

    当社の社員さんもようやく認識していただきつつあるようです。

     

    ところで、

    今月の当社の売上推移はと申しますと、

    22日で前年対比は達成したのですが、

    昨年があまりにも悲惨な結果でしたので、

    販売している当社の社員さんには大変申し訳ないのですが、

    頑張ってくれているのも良く理解できるのですが、、、、、

    あまり嬉しくないというか、

    普通に近づきつつあるのかなぁ~というのが正直な感想です。

     

    決して景気は上昇しておりません。

    むしろ「リーマンショック」と言われた3年前より、

    かなりの悪化の一途を辿っているのではないでしょうか。

     

    当社の既存のお客様だけでは、

    誠に失礼なのですが売上は達成できません。

     

    なぜなら、

    多くの既存店の方々が大幅な売上減少傾向であるからです。

     

    となると、やはり「新規開拓」

    これしかないのです。

     

    そのためには、

    常に提案できる商材の確保、

    つまり産地開拓なのです。

     

    本来は私どもの仕事ではないのですが・・・。

    Comment0 Comment0
  • 2011.02.25 (金) 05:51

    おはようございます@はらだです。

     

    最近、

    「精神論ばかり聞いてるからたまには『魚』の話をしろよ」という

    ご指摘を受けました。

    確かにその通り・・・(汗)

    「大学生の頃の話をしている場合じゃないなぁ~」

     

    ということで、

    参考になるかどうか定かではありませんが、

    私の分かる範囲から・・・。

     

    本マグロ系直近のマグロの相場はというと、、、

    ●冷凍天然→裾もの(2級又は3級品)の相場が強い

     

    ●生鮮天然→品質良の魚が激減。

    ・国産メジ(20キロ台)でも脂が絡むとキロ@10,000円近い相場

    ・この時期では取れない漁場の魚が入荷(例:ボストン、ノースカロライナ等)。

     

    ●冷凍蓄養→高値安定(昨対比約1.5倍高)

     地中海沿岸の漁獲量のさらなる規制強化も原因の一員か・・・。

     

    ●生鮮蓄養→高値安定(昨対比約1.5倍高)

     メキシコ産がそろそろ量を終了するので、

     蓄養インドマグロが出荷されるまでの間、相場がさらに強くなる可能性あり。

     生出荷したくても漁獲量の規制強化の影響で・・・。

     

    感想:良かった、アイルランド産を保管しておいて。

     

    次回はインドマグロ系をご報告いたします。

     

    「叩いて残り物を買う」

    このスタンスはいかがなものでしょうか?

    独自のものも確立できない上、商品の品質も安定しませんよ。

    Comment0 Comment0
  • 2011.02.24 (木) 15:05 日常

    おはようございます@ハラダです。

     

    昨夜は久しぶりに大学時代の友人や恩師と会いました。

     

    少々オタクっぽい話で恐縮なのですが、

    私は中学校から大学まで吹奏楽をしていました。

    今の私があるのもこの吹奏楽を通じて貴重な経験がベースにあるかもしれません。

    関係者の皆さん、当時は大変失礼しました・・・(汗)。

     

    大学4年生時に私は東京都大学吹奏楽連盟(通称:大吹連)の

    学生役員をさせていただき、当時は日々楽しく運営していましたね。

    (私はホント、メチャクチャでしたね~~)

    そして、

    毎年年末に最大行事である恒例の「合同演奏会」が行われていました。

    当時はこれが楽しくて仕方なかったなぁ~。

     

    今年はこの大吹連が創立50周年ということでご招待を受けて、

    約20年ぶりに演奏会に伺いました。

     

    会場は当時の新宿文化センターと変わって「練馬文化センター」

     

    この会場も実に20年ぶりに訪れた場所と同時に

    思い出深い場所。

    なぜか?

     

    それは明日のブログで・・・。

    Comment0 Comment0
  • 2011.02.22 (火) 05:12 仕事

    おはようございます@ハラダです。

     

    昨日は、とある新規のお客様とお話しさせていただきました。

    事前に食材についても勉強されている様子で、

    オープンに向けての熱い思いを聞かせていただき、

    身の締まる思いであります。

     

    ところで先日の出張で、

    移動中の新幹線の中でたまたま目に付いた雑誌を見て、

    思わず、

    「いるいるこういう経営者」と納得してしまいました。

     

    「管理屋」

     

    こんな記事が書いてありました。

    ↓   ↓   ↓   ↓

    イノベーション(革命)を起こすのは、

    言葉は悪いですが「変わり者」が多いのです。

    逆に業務効率化やコストカットばかりする人(管理屋)が社長になり、

    数字ばかり見るから似たようなモノができる。

    そもそもネタ切れ(自己都合によるマンネリ化)の原因は自分たちにこそあるのです。

    管理屋の社長の周りの幹部も保身があるので、結局イノベーションできない。

     

    多いんですよ、

    こういう期間限定の管理系サラリーマン社長さん。

     

    こういう管理屋社長さんが赴任しざるを得ない

    会社の事情もあるでしょうけれど・・・。

     

    一般的な傾向として、

    主力銀行や筆頭株主から出向している腰掛け社長さん。

    プロパー(生え抜き)社員もモチベーション落ちますよね?

     

    ただ、

    自分たち(生え抜き)で管理できなければ、

    こういう第三者の方々にお願いするしかありませんね。

     

    こういう「管理屋」さんも企業には必要なのですが、

    これがトップになると、

    この上立ちが悪いし、現場のモチベーションは間違いなく低下します。

     

    現場の社員さんはこう思うはず。

    「現場を知らない奴(社長)に言われたくないよ」と・・・。

     

    各企業の会社方針ですので、答えはありません。

     

    赤字か黒字か、、、

    最後はこれに尽きるのですが・・・。

     

    当社に限って言えば、

    「管理」

    まだまだ甘いですね、三力は・・・。

     

    まずは間接費の圧縮でしょうか・・・。

     

    明日はお休みですが、将来に備え私は展示会行きです。

    Comment0 Comment0
  • 2011.02.21 (月) 07:30 仕事

    おはようございます@ハラダです。

     

    会社は閑散期ということで、

    社員さんを交代で有給休暇をとっていただいているのですが、

    私ハラダはといいますと、

    意外とドタバタしておりまして、

    新規開店予定のお客様へ伺ったり、

    全国各地へ出張予定が詰まっていたりしまして、、、

    有難いことですね。

     

    ところで私は経営者という立場上、

    多くの経営者あるいは役員クラスの方々と

    お話しする機会があるのですが、

    よく口にされるのが、

    「経営者と社員は立場や責任の重さが違うので平行線である」というご意見。

     

    あながち、

    間違ってもいないと思いますが、

    ちょっと視点を変えると、

    社員さんというか、

    多くの労働者は結構「経営者」に該当するのではないかと考えております。

     

    というのは、

    特に男性社員の多くの方々は即婚者のはず。

    となると、

    各家族というか、

    家庭では一家の主(あるじ)、つまり「長」、

    会社で例えるならば「社長」ですよね?

     

    働いている会社からの給与は人それぞれですので、

    一概に当てはまりませんが、

    例えるならば、

    思いついた時に欲しい物をその場で購入しますか?

     

    正直、

    懐(ふところ)あるいは貯金額や必要性に応じてではないでしょうか?

     

    例えば給料の手取り額が20万円の人が、

    年収の2~3倍の乗用車を購入するでしょうか?

     

    多分、

    多くの家の「家長」は、

    色々出費に関してバランスを持って対応しているはず。

     

    ただ、

    あくまで私の個人的意見ですが下記に該当する方々は比較的厳しいかな?

    ・自分に都合の都合の良い解釈で「武士は食わねど爪楊枝」を引用し、

     収入バランスに見合わない物品を購入する

    ・「家計は女房に任せているから」と言い、一緒に家計内のお金の事情を

     一緒に考えず、ただ「小遣い値上げしてくれ」って言う人

    あとは、

    ・結婚せずに自由にお金を使える非現実的な生活環境の人

    (現実逃避が頻繁な人→特に精神的に弱い、もしくは人から悪く思われるのが嫌)

     

    用は、

    金も精神的にも弱いのに見栄っ張りの人ってことです。

     

    一人者なら結構ですが、家族がいると立ちが悪い。

    家族が大迷惑ですね。

     

    よく、

    「俺はあえて高い物や一流の物を購入し、モチベーションを維持してる」

    って言う人。

     

    妻帯者ならば、

    奥さんや子供に不備な思いをさせていませんか?

    これで生活が成り立つのであれば問題ないのですが・・・。

     

    あるいは、

    「経理に任せているから」と現実を直視せず、

    会社の出費(経費)に関して鈍感というか無関心ではありませんか?

    それが経営者ならこの上立ちが悪い。

     

    俗に「社員」と呼ばれる皆さんへ、

    家にいるつもりで会社で働くと、「無駄」なものが数多く見えてきますよ。

     

    「俺は商品売ってるから大丈夫」って思っている人、

    販売するにも「費用」が発生するのですよ。

    俗に言う「費用対効果」ってやつですね。

    ・電話代

    ・配送代(ガソリン、税金、保険など)

    ・商品を管理する店舗や倉庫などの月間維持費

    そして一番は

    ・「給与」

     

    社員一人ひとりの「意識」でしょうか・・・。

    Comment0 Comment0
  • 2011.02.19 (土) 09:45 仕事

    おはようございます@はらだです。

     

    今週は何故か疲れました。

    色々ありまして~~。

     

    またまたあるお客さまに言われました、

    当社の仕入先が直接お客様に売り込んでいるそうで・・・。

     

    ホント、

    ブログやツイッターで固有名詞表示しちゃおうかなぁ~。

     

    当社には全然痛くもないことですので。。。

     

    節操がないですねぇ~~~。

     

    ルールも常識もあったものではないですね。

     

    どう思いますか、該当者の皆さん?

    会社サイドは皆さんが思う以上に評価してくれるのですか?

    働いていて楽しいですか?

    「やりがい」や「張り合い」があるのですか?

    自分の会社の自慢できるところはありますか?

     

    もう少し効率の良い営業活動があるのではないでしょうか・・・。

    例えば・・・。→ご自身で考えてください。

     

    当社のお客様は諸々の販売コストがかなり掛かりますよ。

     

    なぜなら、

    当社の社員は昔ながらの「御用聞き」感覚ですから・・・。

    そして、

    その場で判断できる優秀な社員の持ち主で、

    不甲斐ない私の元で一生懸命頑張ってくれておりますので。。。

     

    地元の同業者より、

    当社の社員はどこにも負けませんよ。

    なぜなら、

    会社の「看板」(社名)に胡坐(あぐら)をかかずに、

    どん欲に仕事にまい進してくれる生え抜き社員が勢ぞろいしていますので・・・。

    Comment0 Comment0
  • 2011.02.18 (金) 08:50 日常

    おはようございます@はらだです。

     

    私、

    只今無い知恵絞って色々考えているもので、

    頭の中が少々「臨界」(限界)に達しつつあります。

     

    有難いことに、

    業界関係者の皆さまにもこのブログを多数見ていただいているようで、

    嬉しい限りです。

     

    よく言われるのが、

    「少々過激じゃないですか?」と。

     

    私なりには良くも悪くも、

    固有名詞を出さないだけでもかなり我慢しているというか、

    これでも一応自ちょうしているつもりなのですが・・・。

     

    こういう自社にとってどうでも良いことに気を使うのが

    少々しんどくなって参りました。

     

    ということで、

    日頃より家族をかなり犠牲にしておりますので、

    社員の皆さんには申し訳ないのですが、

    3月になりましたら長期休暇をいただきたいと思い、

    只今、場所の選定作業を行なっております。

     

    こういう時が唯一の息抜きでもあります。。。

     

    正直、

    「ボ~~っと」したい。

     

    10年間貯めたマイレージでも使おうっかなぁ~。

    (これがなかなか取れないんですよぉ~)

     

    つまり、

    懐が寂しいので「貧乏旅行」ですね!

     

    経営者あるいは幹部の方々

    あるいは色々と行き詰っている方々、、、

    「ボ~~っと」したくなる時ありませんか?

     

    お客様から、

    「暇な日が続いてさぁ~」とよく言われます。

     

    私は、

    「思い切って連休取ってリフレッシュされたらいかがですか?」と

    生意気ながら提案するのです。

     

    「先立つものが・・・・・」という答えが返ってきますが、

    心や頭をリフレッシュすると、

    意外と良い案というか、

    整理整頓ができて、

    優先順位が分かってくるのではないかと。。。

     

    つまり、

    これは私自身にも言い聞かせているのですが・・・(爆)(笑)

    Comment0 Comment0
  • 2011.02.17 (木) 06:25 仕事

    おはようございます@ハラダです。

    只今東京でございます。

    午前中はある商社さんと会い、

    高速バスで帰長後、お客様の新年会出席となります。

     

    産地開拓ですが、

    何箇所か良さそうな会社を見つけましたよ。

    長野へ帰って整理し、

    23年度のさらなる差別化へ繋げたいと考えております。

     

    既に産地間競争の匂いが・・・。

     

    ところで、、、

    先日の社内評価の続きを・・・。

     

    本日は必要とされる3つの条件の最後の3番目、

    「企業目標にコミットし(参画)続けることができる人財」についてです。

    ↓   ↓   ↓

    自分に対して諦めてしまった人は、企業目標に対する関心も急速に失っていきます。

    自分の企業がどの方向に向かおうとしているのかを感じ取り、

    その方向に自分の行動や態度を合わせられる人財は、

    組織人として企業から評価されます。

     

    企業の業績には無関係なのに、

    職場の人間関係には気を使う人が見受けられます(仲良しクラブを形成)。

    職場の飲み会やゴルフ大会には必ず出席する、

    いつもニコニコしていて愛想が良く親切。でも働かない(収益をもたらさない)。

    こういう人は、

    職場にはコミットしていますが、

    企業にはコミットしていない、

    つまり一番触れなければならない問題に正面から直視しない。

    つまり逃げている。

    こういう人は真っ先にリストラの対象となる。

     

    つまり、企業が手放したくない人財とは、

    ↓   ↓   ↓

    1、その企業で独自性があり、

      →己の能力を「経理」あるいは「営業」だけと決めつけない

      →引き出しの多さが己の企業内における「独自性」となる

    2、いつまでも燃え続けることができ、

      →きついですが、必要不可欠

    3、企業戦士としての意識を失わない人財

      →最終的には本人の生き様。

     

    だそうです。

     

    実は私も反省しておりまして・・・。

     

    というのも、

    売上アップばかりに集中してしまい、

    中長期的な目標を明確に社内で示すことができませんでした。

     

    なので、

    私の当面の役割は「企業目標』というものを

    スケジュールに則って粛々と淡々に遂行することなのではないかと考えております。

    Comment0 Comment0
1  2  3 »

ページトップへ